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ミルモでポポポポーン!

帰宅途中カラスに襲われたokarickです。

タイトルがアレですが、今日はゲームのレビューでもします。
その名も「わがまま☆フェアリーミルモでポン!ミルモの魔法学校物語」だ!!























…懐かしいだろ!?

いや、ミルモでポン!なめるなよ!?声優超豪華だからな!?
ミルモはご存知タママの中の人だし、ヒロインの南楓はCLANNADの渚だし、ミルモの弟のムルモはくぎゅだし、凄くね!?
…で、なぜそんなゲームを今更やろうかと思い立ったのかというと、教室にあったからです。

…いや、マジなんだって!誰が持ってきたか知らないけどずっと置いてあったからこれはやるしかないだろう!ってなったんだよ!!
はぁ…とりあえずネタバレ(?)を含むのでネタバレが嫌な方は戻るボタンでも押してください…










































で、今日は4話構成のうちの1話だけやったのですが…

まあ動作環境悪いよね!

プレイ中何度止まったことか…
とりあえずはじめからを選択すると、ヒロインの楓ちゃんがドット絵ででてきました。

「ここは妖精の国、ミルモ王国」


ほうほう…ってもうロードかよ!まぁPSだし…


「私、南楓14歳はミルモの里の魔法学校へ週に一度だけかよっています」


なるほど…ってまたロードかよ!!場面変わるたびにロードするんだな!!
そして楓ちゃんは教室の中へ…


「いつもは隣で寝ているミルモみたいに私も、たいくつしているのですが
今日の授業は聞き逃せません!」


一体何の授業だというんだ!!
ていうか週一で魔法学校来るならきちんと授業くらい聞けよ…















「だって、今日は恋の授業なんです!」


なるほど…それなら仕方ないな。

「(恋の授業があるなんてちょっとステキじゃない?)」

なんでカッコにする必要が…まぁそこは少女漫画的描写という奴か…















「私は今、恋をしています」


いやいやいや、唐突過ぎるだろ!それとカミングアウトしなくても分かってるから!


「恋といっても片思いなんだけど…その相手というのは人間世界での同級生 結木摂くんです。とっても優しくてカッコいいんだけど、イマイチ何を考えているのか分からなくて私はいつも悩んでしまいます」


あ、そう…


「(でもそんなところも好きなんです)」


だからなぜにカッコをつける!?あとお前の好みは聞いてないから早く話始めてくれないかなぁ!?



「だから、恋の授業を真剣に聞いて結木くんと仲良くなろうと頑張っているのですが…2人の仲はずうっと平行線…」


ただ単に気が無いだけだろ。


「結木くんは私の気持ちを知っています」


だからただ単に気が無いだけだろ。自覚しなさい。


「ひょっとしたら…私と結木くんをとりあう恋のライバル、日高安純さんが気になっているかもしれません」


その通り。


「一体結木くんは私の事をどう思っているんだろう…

結木くんとずっとこのままなのかな…?

このままが一番なのかな…?

日高さんにとられるのかな?

そればっかりがあたまの中をぐるぐる回ります。結木くん…!」


中2ならよくある悩みですねぇ…うんうん。
俺にもそんな頃が…あれ?記憶のどこにも見つからないぞ?
………それは置いといて、ここで一旦フェードアウト。

楓「………」

お、立ち絵がでてきたぞ。

楓「………」

早くしゃべれよ!

楓「ねぇミルモ。ちょっと相談していいかな?」

な、なに…こいつ…



















喋ったぁぁぁっ!!!!














まさか、PSでボイス機能付だと!?こ、コイツ喋るぞ!!


ミルモ「ん?どうしたんだよあらたまったりして?楓らしくないじゃねーか。で、相談って何だ?」

楓「うん…結木くんの事なんだけど私、本当に結木くんの事を好きでいいのかな?」

ミルモ「何言ってるんだ!あたりまえだろ!」

楓「でも、結木くんの事を思い続けてしばらく経つけど全然進展してないし…」

ミルモ「そうだけど…」

楓「こうしている間にも日高さんが結木くんを誘ってうまくいってるかもしれない…」

ミルモ「うーん…おお、そうだ!…いや、でもなぁ…」

楓「どうしたの?なんかいい方法があるの?」

ミルモ「よし、楓!エンマ先生に会いに行くぜ!」

楓「エンマ先生?!」


こうして2人はエンマ先生のもとへ向かおうとするが…


リルムがミルモにタックル。
そして安純登場。そしてこのセリフ…


楓「わぁ日高さんいつの間にでてきたの?」

安純「人をキノコかなんかみたいに言わないでよね!」


キノコかなんかって…


まぁなんだかんだで安純を振り切りエンマ先生の下へ向かうと、3つの魔法があるらしいことが判明する。

それは、「自分を綺麗に見せる方法」、「相手の気持ちが分かる方法」、「相手を操る魔法」だそうだ…
なんかどれもうさんくせぇ…
こうして3つの魔法を探しに冒険へと繰り出す一行だった…








まずは選択肢で「自分を綺麗に見せる方法」を選択。
するといきなりミルモとリルムの抗争勃発。
















リルム「チェストォ~ッ!」
















リルムさん怖いよ…
そしてなんだかんだで商店街に行けと促され、行くと今度はミル湖に行けと言われ、ミル湖に着くとミルモ山の頂上に行けと変な奴から言われ…

とても親切な設計ですね!!
長くなったんで、後半はまた明日…
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